Unforgettable V4/A4/Eliteは、魅力的な冬服上下セット?
G3Fが出ても、V4は現役?
最近はDAZ Studio向け(特に最新フィギュア向け)に最適化されたデジタルデータ商品が多くなってきて、そろそろビクトリア4などの第四世代フィギュア向けはなくなっていくのかなと思っていました。
ところが、レンダロシティストアではまだまだそんなこともないようです。2016年に入っても、ちらほらいろいろな売り手さんがV4で使えるアイテムを出しています。
しかも最新フィギュア向けに供給されている商品に劣るとも劣らないのを繰り出しているように見受けられます。今日はそう感じられた商品のひとつを紹介します。
V4系上下セットは使える!
一見して紹介しがいがあると感じたのは、「Unforgettable V4/A4/Elite by kaleya」というものです。
名前からわかるとおり、対象フィギュアはビクトリア4という第四世代。去年の暮れくらいからほぼ第七世代(Victoria 7など)が多かった中で、旧世代のを見て珍しく感じました。
アイテムは、Poser 7以上であればインストールして扱えるようになります。扱えるのはセーターとスカートだけですが、それぞれに色やデザインを変えるテクスチャが6枚ずつついてきます。プロモ画像にある髪の毛、フィギュア、イアリング、そして背景などは含まれていません。
DAZ Studioで使えるかですが、たぶんいけると思います。リンク先に書いてありませんが、経験上使える場合が多いからです。
ただPoserとレンダリング画像に違いがあったり、ポーザーでは動いても一部の機能?がDAZでは動かないみたいことはあるので、確実に試したいのなら、Poser 7以上で利用しましょう。
上下セットには各々自動フィット機能付き
セーター、スカートそれぞれには、自動フィット機能(Superconforming)が仕込まれているので、フィギュアのスタイルが多少良くても、きれいに自動フィットするはずです。
どのくらいの体型まで対応できるかは、リンク先のプロモ画像にうつっているくらいだと思えばいいかもしれません(たぶん)。
Genesis世代のフィギュアが出るまでは、モーフダイアルというのを少しあるいはかなり調整をしなくてはならなかったので面倒でした。
そこである程度のスタイルにも自動対応してくれると利用者が助かるだろうという売り手さんが考慮?し開発?されたのが、いわゆる自動フィット機能(Superconforming)。
基本的にVictoria 4系の服やドレスに多く見られるもので、レンダロシティで販売されているのにはだいたい取り入れ要られています。
販売者さんあるいは5~6年前に出ているものによっては、その機能がなかったりします。今回紹介しているのには入っているので、仕込まれていないのに比べてラクに取り扱えることでしょう。
上下に自動フィットは珍しい
珍しいことにこの商品では、スカートにも入っていてさらにラクに取り扱えるものだと推察されます。
上着やトップスに入れこむことは多いのですが、パンツやスカート系はほぼありません(自分が知らないだけ?)。
どういうときにあってよかったなと感じるかというと、たとえばしゃがみこむとき、少し大きく足を広げるときなどです。
それらのしぐさをやろうとすると、だいたいどこかの部分から肌の一部が見えてしまう現象が起きます。
普通はスカートなどに組み込まれているモーフダイアルを回して、その現象をなくすように利用者側で処理します(自分だけしかしていない?)。
しかしセーターにもあった自動フィット機能が、スカートにもあるということで、その必要性がほぼなくなります。つまりラクして使えるということです(ただその機能も完全ではなく、モーフダイアルを少し回す作業がいる可能性もあります)。
このセットの魅力ひとつは?
ラクに扱える点と見た目のクオリティの高さです。たとえばどの辺かというと、
①首の下から胸の少し上のあたりにある微妙な空き
②腕に添うようにきれいに布部分が覆っているところ
③両肩と上胸部分を覆う布が、下胸以降を覆う布部分にきれいに折り重なるところ
以上の3点は特によくできているように見え、結果見た目からしていいなと思わせてくれているのではと考えます。
似たようなセーターとスカートを見ていますが、その3点のうちどれかが欠けているものが多いように見受けられます。
欠けていることで、いいんだけどなんかいまいちというのが印象に残ってしまいますので、そういう商品はとても残念です。しかしこちらはきれいにまとまっているので、惹きつけられます。
実際に見たわけではありませんが、売り手さんは相当時間をかけてつくられたはずです。空きをつくる、布と布を重なり合わせる作業をうまく処理するのはなんとなく大変だと想像できるからです。
オブジェクト同士がぶつかったときにどのようにして衝突回避をするかを考えるだけで難しいし、頭が痛くなります。空きをつくるところなんかもすごそうです。様々な思いを巡らしながら、改めて当商品を見直すと、さらに良さが見えてきます。
もうひとつあるとしたら?
見た目のよさを底上げしているのは、色やデザインもあるかもしれません。冒頭で書いたように6種類あるそうで、どれも明るいながらも落ち着いたどこか品のある大人の色気ある雰囲気に仕上げている印象。
この売り手さんのプロモ画像のには、大人の色気ムンムンのを利用して販売商品を宣伝しているのが多いですが、今回のは割と抑えめのせいなのか、より商品が輝いて見える気がします(自分だけ?)。
含まれているテクスチャで良いなと思うのは、セーターが濃い青で、スカートが黒の組み合わせ。カジュアルでありながらギリフォーマルでもいけそうな感じを醸し出しているのが、好感が持てました。
青は自分や周りの人にあまり不快感を与えず、黒でシュッと律するイメージを与えるのが強いです。
カラーパワーからはまじめオーラ全開だけど、胸元あたりを適度に開けたり、スカートにスリット?が入ることで、女性らしさを引き出せているので、見た目のよさをいろいろと魅力的に見せているといえます。
拡張版は?
オリジナルだけでも十分納得できるものなのですが、カラバリが欲しくなるかもしれません。探してみたら、ひとつありました。ただあまり良いのが含まれていないのが、残念かなと思えるものでした。
というのは、女性の艶やかな面を強調しすぎていて若干引いてしまう風に見えるからです。特に、上下ともに透けを入れているのは、アート的には美しく?ても、目のやり場に困り、ちょっと買物というわけにもいかないようなのが含まれています。
とはいえ、中には数点良さそうなのがありました。たとえば、セーター部分がレインボーカラーを少し濁してやんわりとなったようなのは、外見からはわからない内面を表現できそうです。
今風にして言えば、甘すぎない感じで程よいガーリーテイストを維持しながら大人の女性の雰囲気を引き出せると言えるでしょうか。
もともとのものを拡張版の売り手さんのカラーに染め上げてしまってはいますが、悪くない色、デザインで、カラバリのひとつしてアリかなと思い、手にしたい感じがします。
もうひとつ良いのは、オリジナルの良さを大事にしながらもちょい足しして魅力を高めているのが入っているところ。
販売者さんによっては、全く違うデザインにつくりかえてしまって、その良さが消えてしまっているのがあったりするので、そこはうれしく思いました。
つくりかえてしまうことで、独自性、目新しさといったものが生み出され、価値が生まれてもちろんよいのですが、自分的には何も全部そっくり変えてしまわなくてもと思うのです。
拡張版を出す人には、オリジナルの良さを尊重しながら、そしてそれをパワーアップさせてよりいいものをつくりあげたという経緯をうかがわせるものが、拡張版としてあるといいなという願望があります。
その思いを汲み取っているかはわかりませんが、この拡張版には、もともとのを尊重し、いいものをつくりあげているような気がしました。こういう拡張版ができるとなかなか次に良いのが出るのが難しいのかもしれません。
いずれにしろ、カラバリが必要になったら、あるいはより違った大人な女性像を描いてみたいのなら、持っているのも悪くないといえます。
拡張版商品: Unforgettable Me – Unforgettable by nirvy
※拡張版商品を使うには、オリジナルの「Unforgettable V4/A4/Elite by kaleya」が必要になります。
販売者さんは?
kaleyaという方。プロモ画像の女性フィギュアが生気があるのかどうかが怪しいくらいに、真っ白のスキンが多いフィギュアを利用しているのが大きな特徴です。
最近は少しずつ生気があるようなものを利用し始めたので、たいぶ商品が見やすく感じられるようになりました。そのせいか商品に惹きつけられることが多くなり、欲しいなと思わせるものが増えてきているところです。
ビクトリア6以降が普及し始めていますが、今も「4」向けの商品をつくっています。どれもクオリティが高く、チュートリアル以外はほぼなんでもつくって販売しています。
自分的にはドレスがセクシーでかっこいいのが多いなと思っています。女性が着たら、さぞ映えるレンダー画像ができるなとすぐイメージできるいいものばかりです。
根気よく見ていると、第四世代向けを出している売り手さんは他にいたりします。なんだかんだで、V4系は愛好家が多く需要?があるからなのだと思われます。
ただこれはレンダロシティストアで顕著であって、DAZ Productionsではほぼなくなっている感じがします。今後どういう風になっていくか気になるところです。
紹介した商品ページリンク先
Unforgettable V4/A4/Elite by kaleya
商品中身: セーターとスカート(色やデザインを変えるテクスチャ含む)
対応ソフト: Poser7以上, Poser Pro 2010以上
対応フィギュア: Victoria 4
販売場所: Renderosity(海外オンラインストア)
支払方法: クレジットカードあるいはPayPal
※紹介した商品(拡張版商品含む)は、3DCGソフト(PoserやDAZ Studio)で使えるデジタルデータです。
※紹介した商品には、髪の毛、フィギュア、イアリング、スマホ(アイフォン?)、そして背景は含まれていません。
※対応のVictoria 4は、DAZ Productionsで販売されているデジタルデータ商品です。紹介した商品とは違うストアで取り扱われています。
手にする方法は対象品をカートに入れて、チェックアウトし、決済するだけ。といっても難しいかもしれませんので、参考までに、入手方法を載せておきます。
リンク先のビジュアル、サイトレイアウトと若干違うかもしれませんが、適宜読み換えて頂ければ、大丈夫だと思います。
◆DAZ Productionsでのお買物方法 準備編
◆DAZ Productionsでのお買物方法 実践編 その1(カートに入れる)
◆DAZ Productionsでのお買物方法 実践編 その2(DAZの決済画面)
◆DAZ Productionsでのお買物方法 実践編 その3(PayPalの決済画面)
◆DAZ Productionsでのお買物方法 実践編 その4(DAZの決済画面再び)
※紹介した商品(拡張版商品含む)は、Renderosityストアで販売されています。手にする方法は上と同じですが、慣れないと難しいかもしれませんので、買物方法を載せておきます。
◆Renderosityでのお買物方法 準備編
◆Renderosityでのお買物方法 実践編 その1(カートに入れる)
◆Renderosityでのお買物方法 実践編 その2(Renderosityの決済画面)
◆Renderosityでのお買物方法 実践編 その3(PayPalの決済画面)
PoserやDAZ Studioにこれから触れる人たちへ
紹介した商品(拡張版商品含む)は、Victoria 4に対応したデジタルデータ商品で、扱えるのはコンピュータ上になります。したがって必要なのは、
①Shade推奨モデル ベーシックモデル SM7J-A64/T
②Poser 10
③Poser Pro 2014
④DAZ Studio 4以上
⑤DSON Importer for Poser by DAZ Originals
です。必要なのは、①、②か③か④、の2つ。当ブログではPoserで動きそうなのをメインに紹介しているので、②か③をおススメしています。これ以外のパソコンはこちらのページでも紹介しています。
以下の内容は、PoserとDAZ Studioを両方使いたい人向けで、なんとか工面しながらより楽しめるようにする心構え?みたいのが書かれています。
どんなPCを用意し、どう扱えば?
上記①~⑤のうち①~③について補足をしたいと思います。①はそのパソコンスペックでないと動かないというわけではなく、同等のスペックを持つものなら他のでも構いません。
いろいろなパソコンショップを見たところ、ツクモさんのが比較的安くて評判が良く、それでいて必要十分なパーツを積んでいるという点で良いなと思ったので、掲載しました。
①くらいのスペックを持つパソコンであるなら、Victoria 4はかなり快適に扱えるはずです。そして「Victoria 7 by DAZ Originals」以降のフィギュアも割と軽快に動かせるでしょう。
ただ第七世代以降を想定しているのなら、以下に注意してパソコンを選ぶ必要があります。
★OS: Windows 7 64ビット以上
★CPU: Core i5 or Corei7以上
★メインメモリ: 8GB以上
★GPU: Nvidia Geforce Seriesの良いもので2~6GB
★電源: 600~700Wくらい
OSは32ビットではなく、64ビット必須。なぜなら「V7」の動作条件になっているからです。そしてできれば「Windows 7 64ビット以上」を選びましょう。
「10」でも動くとは思いますが、実際試していないのでわかりません。当方は「Windows 7 64ビット」で動作確認しています。
残りのスペックは、Octane、Reality、DAZ Irayなどのレンダリングエンジンを利用するにあたり必要になります。
ここまでが高機能パソコンで注意することですが、なかなかに高額なので、自分でも改めてよく調べて、予算とも相談しながら、納得して手にしましょう。
ちなみに外国製のポーザーやDAZ Studioは、日本製のパソコンでもきちんと動きます。ただメーカー製(東芝、ソニーなど)のでは基本的にスペックが足りないし、動くように設計されていません。最近は高機能化していますが、まだGPU、電源などが追いついていない状態(将来的には変わる可能性はあります)です。
したがってカスタムメイドパソコンショップ(BTOショップ)に行って手に入れましょう。カスタムメイド(BTO)パソコンとはこちらの望むスペックでショップの人たちにつくってもらう半自作のPCのこと。有名なショップだとツクモさん、ドスパラさんなどがあります。
メーカーさんと違うのは基本自己責任で対応するというところ。具体的には、わからないことは全て自分で解決し、それでもわからなければショップの店員さんに聞いてみたりするといった感じでしょうか。大変かもしれませんが、慣れてしまえば大したことではありません。
実際に取組みながら物事をひとつひとつ自分のペースで行っていくだけだからです。学生時代のように、試験時間はあと5分です、みたいなことはありません。ゆっくり時間をかけていけば、問題は解けて行きます。トライしてみてください。
PoserかPoser Proなのか
上記①~⑤の補足の続きです。②Poser 10と③Poser Pro 2014は機能的にはどちらも大して変わらないので、どちらか一方で構いません。
もっといってしまうとVictoria 4が動く条件を満たすPoser 7~9が手に入るならそれでもいいし、2010でも構いません。
現在(2017年1月24日)のところ、Poser7~9は非常に入手困難になっていると思われますので、上記の②と③を載せました。もし懐に余裕があるのなら、③Poser Pro 2014をおススメします。
理由としては、フォトショップ(エレメンツではありません)や外部ソフトと連携できたり、一部商品の問題を解消できる可能性があるからです。
Poser7で服やドレスを利用していると、たまに正常にその形状を保てずにソフト内に読み込まれる時があります。
たとえば、Poser7で「Sex Appeal - Blouse and Skirt for V4 by hameleon, santuziy78」をインストールして使おうとすると、スカートをそれとしてうまく読み込めずに画面いっぱいにオブジェクトが拡散してしまう現象が起こります(自分だけ?)。
そういうのを解消?できるのが、③Poser Pro 2014だったりするので良いと思います。ただPoser7でも何度かめげずに読込を行うと、正常にできたりするので、それをいとわなければ「7」でも良いでしょう。
DAZ Studio=Poser?
④DAZ Studio 4以上は、機能的?にはポーザーとほぼ同じソフトウェアで、どちらでもVictoria 4が利用できます。第四世代のフィギュアを使う分には、DAZ Studioでも全く問題ありません。
ただ大きく違うのは、ソフト自体が無料であること(将来的には有料?)。となると断然利用してみたくなりますが、ポーザーよりも使い込んでいくと、お金がかかったりします。
たとえば、DAZ Studioではプラグインというもので機能を拡張していくことができるのですが、そのプラグインが結構かかります。
ある程度わかっていれば抑えることができて、これほど良いソフトはないなと思ったりしますが、何もわからずいろいろと買い足したりしていくと金額的にすごいことになります。
懐にかなり余裕?があり、英語圏の情報を集めること(Poserも同じかな?)に没頭できるのなら、DAZ Studioはポーザーよりも優れた拡張性の高いソフトウェアといえます。
ちなみにRenderosityという海外オンラインストアでは、ポーザー向けのが大半で若干DAZ Studio向けが少なめです。
DAZでもPoserでも利用可能に
最後の補足事項「⑤DSON Importer for Poser by DAZ Originals」(2017年1月24日現在無料で入手可能)についてです。
これはDAZ Studioでしか利用できなかった第六世代、七世代のフィギュアをポーザーでも使えるようにするためのツール。
第六世代以降が出てからはすっかり影を潜めている感じですが、どちらのソフトウェアでも使えるようになるのでかなり便利です。特に自分のように今でもポーザーを使うものからすると、非常に助かります。
自分的にはPoserのレンダリングの仕上がりが好きなので、なんとかならないかと思っていた時に出てくれたので、速攻で入手しました。
第六世代は試せたのですが、第七世代はできていません。しかし、以下(使用ソフト: Poser Pro 2014)の動画で紹介してくれているので、たぶんできるはずです。
上記①~⑤を手に入れるには
なお①Shade推奨モデル ベーシックモデル SM7J-A64/T以外はすべて海外オンラインストアで、支払いはすべてクレジットカードになります。おすすめはペイパルを通すと安心・確実?に決済できます。
ペイパルは、最近スマホ決済にも力を入れている世界に1億7千万人?以上の利用者を抱える、大手の決済仲介業者?さんです。もともとイーベイというオークションサイト傘下のサービスでしたが、独立し、がんばっています。
クレジットカードをペイペル社に登録しておけば、オンラインショッピングする際、相手(販売者)にカード番号を教えずに決済できるので、安心?して決済できるというのが、ペイパルというサービスであり、会社名です。
PoserやDAZ Studio関連アイテムを手にするときだけでなく、3DCG以外の買物を海外オンラインストアでするとき、とても役に立ちます。
しかしそのペイパル自体にクレカ番号を登録することが嫌だという方もいるかもしれません。その場合は、デビットカードという方法も使えます。こちらもだいたいのストアで対応しているので便利です。
あやふやですが、ペイパルにデビットカードも登録できた気がします。いろいろと心配されている方は「デビットカード」が良いかもしれません。
もし何が良いか迷っているなら、楽天カードやココカラファインカードはいかがでしょうか。前者はクレカ、後者はデビットカードです。
クレカでもデビットカードでも構いませんが、カード発行時にはできればVISAマークを選ぶと良いでしょう。ストアさんを見ると、ビザのマークが多いです。
アメリカンエクスプレス、マスターもありますが、なんとなくビザは目立っているように見えます。なぜかJCBは見ないです(あるのかな?)。
どちらもたぶん有名どこで基本無料なので良いだろうと思われるからです。特にココカラファインはカード式で、発行手数料、チャージ料金、維持手数料の3つが無料だからいいかなと。
他のデビットカードだとたまにとられてしまうので、助かります(最近少しずつ無料のものも出てきました)。こちらも当ブログで紹介しているので、よろしければ参考にしてください。
★Poserをはじめるなら、クレジットカードを 改訂版
★ココカラファインカードを使ってみた 改訂版
★ココカラファインカードが使えた海外ストア 改訂版
PoserやDAZ Studio関連アイテムの買物は基本的に欲しいものをカートに入れて、チェックアウトボタンをクリックし、カード番号を入れていく形でできます。
参考までに④DAZ Studio 4以上と⑤DSON Importer for Poser by DAZ Originalsの商品を手にするまでの手順を載せておきます。
以前当ブログで紹介した買物方法で、商品名や買物先のサイトレイアウトが違いますが、そこの部分を置き換えたり、読み換えて頂ければ対応できると思います。
◆DAZ Productionsでのお買物方法 準備編
◆DAZ Productionsでのお買物方法 実践編 その1(カートに入れる)
◆DAZ Productionsでのお買物方法 実践編 その2(DAZの決済画面)
◆DAZ Productionsでのお買物方法 実践編 その3(PayPalの決済画面)
◆DAZ Productionsでのお買物方法 実践編 その4(DAZの決済画面再び)
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見出し「PoserやDAZ Studioにこれから触れる人たちへ」の項目にあるものを準備すれば基本的に取り扱うことができます。しかし他にあったらいいものがあります。
たとえば、アイコ4、ビクトリア6などのベースフィギュア、ビクトリア4から6向けに服やドレスを仕立て直すツールなどです。
リンク先のページを立ち上げたときは、あまりないかと思っていましたが、意外にあるなとわかり少しずつ充実させていきたいなと考えています。
上記紹介した商品によっては必要のないものが含まれているかもしれませんが、あっても邪魔にはならないものを載せています。
いきなり全部は無理なので、少しずつアイテムを追加していく予定です。基本的に自分が調べてあるいは実際に手にして良いなと思うものを載せています。よろしければご覧ください。
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